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画像のDPI変更

ピクセルはそのままで、印刷用の解像度を設定します。

プライベート:ファイルがデバイスの外に出ることはありません。

またはここにドロップ:JPG、PNG、TIFF、BMPなど

ピクセルはまったく変わらず、記録された解像度だけが変わるので画質は落ちません。JPG・PNG・TIFF・BMPは元の形式のままです。

    使い方

    1. ファイルを選びます。
    2. 必要に応じて設定を調整します。
    3. 結果をダウンロード。BroAllDoneで別のデバイスに送ることもできます。

    よくある質問

    画像を300 DPIにするには?

    画像を開いて300を選び、ダウンロードするだけです。JPG・PNG・TIFF・BMPは形式もピクセルもそのままで、記録された解像度だけが変わります。

    DPIを変えると画質は落ちる?

    落ちません。「DPIのみ変更」では画像を保存し直さないため、何も失われません。ピクセルが変わるのは「印刷サイズに合わせてリサイズ」を選んだときだけです。

    DPIとピクセルの違いは?

    ピクセルは画像そのもののサイズです。DPIは印刷時に1インチあたり何ピクセルを使うかを表し、印刷サイズを決めます。たとえば3000ピクセルを300 DPIで印刷すると、幅10インチ(25.4 cm)になります。

    写真を決まったサイズで印刷するには?

    「印刷サイズに合わせてリサイズ」を選び、DPIと幅または高さをcm・mm・インチで指定します。各画像が縦横比を保ったまま、そのサイズに収まるようリサイズされます。

    PNGが一部のアプリで299.99 DPIと表示されるのはなぜ?

    PNGは解像度を1メートルあたりのドット数で記録するため、300 DPIは1メートルあたり11,811になります。アプリによっては小数で表示されますが、印刷結果はまったく同じです。

    画像はアップロードされる?

    されません。すべてブラウザ内で処理されるため、画像がデバイスの外に出ることはありません。

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